— For Decision Makers —

AIをやらなければと
わかってる。
でも、社内に任せられる人間がいない。

「何から始めればいいかわからない」は、あなたのせいではない。

AI Advisory Service|In-Clude AI

5分でわかる|無料AI活用優先度診断

※ この場で契約をお願いすることはありません

こんな状態、
心当たりはありませんか?

それは「何をすべきか」が設計されていないからです。

AIは入れるものではなく、
業務に溶け込ませるもの。

57%

業務時間の57%は、今日の技術で再設計できます。

出典: McKinsey Global Institute "A new future of work" 2025

「AIに仕事を奪われる」という話ではありません。


既存研究では、多くの業務がAIの影響を受ける可能性があるとされています。


これが意味するのは——


"今の業務を、もっとラクに・速くできる余地が大きい" ということです。


請求処理、資料作成、問い合わせ対応、議事録、レポート整理。

日々の業務の中にある"仕方なくやっている作業"は、すでに再設計できる対象になっています。

問題は、その対象を見つけて、
どこから・どう業務に組み込むかを
設計できていないこと。

うまくいかないのは、
あなたのせいではない。
設計の問題です。

CAUSE — 01

目的が曖昧なまま始めている

「とりあえずAI」では、何も変わりません。AIは目的から逆算して設計するもの。ツールが先ではなく、業務の課題が先です。Claude・ChatGPT・Geminiを業務と目的に合わせて選定し、使いこなす設計が必要です。

CAUSE — 02

業務の流れに組み込まれていない

ツールが業務の外側に浮いたままでは定着しない。AIは「使う場面」を設計して初めて機能します。

CAUSE — 03

どこから変えるか整理していない

全部をAI化しようとするから動けない。効果の大きい場所から攻めるのが正解です。

放置すると、
どうなるか。

💸

無駄なコストが
積み上がる

使っていないのに課金され続ける

競合に差を
つけられる

AI活用は"速さの競争"になっている

🔓

情報漏えい
リスク

ルールなきAI利用は事故の入口

👤

採用・定着で
不利に

AI環境は職場選びの基準になる

AIを
"業務フロー"に
組み込みます。

AIを「外付けのツール」で終わらせない。
業務の中にAIを溶け込ませる設計と伴走——
それがIn-Clude AIです。

Include AI into your business.

AIを使う会社ではなく、
AIが業務の中にいる会社へ。

AI顧問とは何か。

AIツールを紹介する人ではありません。

御社の業務を一緒に分解し、
「どこから変えると一番効くか」
ピンポイントで設計する人です。

速さは
AI
+
判断と信頼は

3つのステップで、
AIを業務に根付かせる。

01
Organize — 整理

整理する

業務を棚卸しし、AIが最もインパクトを出す場所を特定。効果の大きい場所から攻めます。

業務フロー棚卸し インパクト分析 優先順位設計
02
Systematize — 仕組み化

仕組みにする

プロンプト・AIアシスタント・AIエージェント・テンプレートを整備し、誰でも使える「仕組み」に落とし込みます。

プロンプト設計 AIアシスタント設計 AIエージェント設計 テンプレート整備
AIアシスタント:ChatGPT(GPTs)/ Gemini(Gems)等。特定タスクに特化した専用設定。
AIエージェント:Claude Code等。指示を受けて自律的に複合タスクを処理する自律型の仕組み。
03
Embed — 定着

定着させる

作って終わりにしません。定例とチャットで、現場で使われる状態まで伴走します。

定例MTG チャット伴走 改善提案・運用調整
さらに上位プランでは、AIを業務フローの中に"自動で流れる仕組み"として組み込みます。(業務内容に応じて自動化ツールを選定します)

実際に、何が変わるのか。

📝 議事録作成
Before
60-90分
After
5-10分

録音→即座に要約・ToDo抽出。会議後の情報共有が当日中に完了

💬 社内FAQ対応
Before
1-2時間/日
After
15-30分/日

24時間対応。担当者は複雑ケースに集中できる環境に

📊 データ入力・集計
Before
週10時間
After
週3時間

入力ミス排除。集計・レポート出力まで自動化し、分析業務に専念

🧾 経費精算・請求書処理
Before
30-60分/件
After
5-10分/件

ヒューマンエラー激減。不備の自動検知で差し戻しがほぼゼロに

📄 提案書・見積書作成
Before
3-5時間/件
After
1-1.5時間

過去資料をもとに高品質な提案書を素早く生成。商談準備に集中できる

🔍 市場調査・競合リサーチ
Before
3-6時間/回
After
1-2時間/回

リサーチ時間が半分以下に。情報を即座に構造化し、意思決定を加速

※改善幅は業種・業務内容・運用状況により異なります

支援事例

見積書・提案書の作成に追われていた

▲ 70% 削減(1件あたり3時間→1時間未満)

毎回ゼロから書いていた見積書をテンプレート化。過去案件データを参照しながらAIが叩き台を生成する仕組みに。営業担当の対応件数が月平均1.8倍に増加。

日報・週次報告の作成が全員の負担になっていた

月 -20時間 (チーム全体)

日報フォーマットを設計し、箇条書きメモからAIが文章化する運用に変更。報告書の品質が均一化し、上長のレビュー時間も半減。

顧客からの同じ質問への対応に時間を取られていた

月 -15時間 (問い合わせ対応)

よくある質問をナレッジ化し、AIが一次回答を生成するフローを構築。担当者は複雑なケースと関係構築に集中。顧客満足度も向上。

ONGOING

属人化していたマーケティングノウハウをAIで体系化。新規案件に即転用できる仕組みへ

構想→設計の再現性が生まれた (支援進行中)

マーケターの頭の中にある過去事例・成功パターン・ファネル設計をAIでヒアリングし体系化。新規案件でも同じクオリティをすぐに再現できる仕組みを構築中。マーケティング構想の抽出からファネル設計・訴求構成の型化まで一貫してサポート。ノウハウが属人化していた状態から、再現・転用できる形へ変換。

※事例はイメージです。実際の効果は業種・規模・運用状況により異なります。

他と、ここが違う。

👤

代表が直接対応

担当が変わらない。状況を理解した人間がずっと伴走します。

🎯

相談して終わりにしない

毎回、次回までの実行項目を決める「進む会議」を実施します。

⚖️

ツールを売らない

御社に合うものをフラットに選びます。特定のツールに依存しません。

📡

最新AI情報を業務目線で共有

関係あるものだけ整理して共有。情報の洪水に流されません。

🤝

納品して終わりにしない

現場で使われるまで伴走。定着するまで見届けます。

担当するのは、
この人間です。

片桐 康太
KANTA KATAGIRI
AIディレクター / システムエンジニア / プログラマー / AI業務設計コンサルタント

システムエンジニアとして10年以上のIT実務経験を持ち、現在はAIディレクターとして企業の業務改善・AI活用支援を行う。「難しい技術を、使える形にする」ことを得意とし、現場に根付く仕組みづくりにこだわる。

  • SE・AIエンジニアとして複数社のIT環境改善・システム開発を担当
  • 150名以上規模のAI勉強会・セミナーへの登壇実績。現場目線で実践的なAI活用を支援
  • AI勉強会を定期的に主催・継続開催中
  • Claude Code の導入支援・使い方レクチャーを実施。プログラミング知識ゼロの完全初心者から対応
  • ビジネス向けAI活用コンサルをスキルマーケットでも出品・提供中
  • IT・AI顧問・コンサルティングを複数社に対して継続提供中
  • ChatGPT / Claude / Gemini 等の業務実装・活用支援実績
  • 中小企業向けAIツール・業務自動化の設計・導入支援
  • Google AI Essentials 修了(Google認定)
ポリシー
特定ツールを売らない 代表が最初から最後まで担当 定着するまで伴走 進む会議だけをする

こんな会社に
向いています。

AIを導入したが、成果が出ていない
社内にAIを任せられる人材がいない
何から始めればいいかわからない
相談できる専門家が周りにいない
現場に定着するまで伴走してほしい
逆に、すでに社内に専門人材がいて自走できている会社には向いていません。
⏱ 所要時間 5分

まず、自社の
「現在地」を知る。

契約の前に、5分の選択式診断から。
自社のAI停滞ポイントを可視化し、
どこから手をつけるべきかを明確にします。

1 5分診断
2 結果表示
3 Zoom相談
無料AI活用優先度診断をはじめる

※ この場で契約をお願いすることはありません

診断から支援開始までの流れ

01

5分診断(LP内)

選択式でAI活用の現在地を可視化

02

診断結果の提示

現在地+推奨方向性+推奨プラン目安

03

個別相談予約(Zoom)

診断結果をもとに相談日程を確保

必須ステップ
04

個別相談(処方設計)

進め方(人起点/業務起点)を最終判断

05

初期設計フェーズ(1ヶ月目)

業務分解・優先順位設計・スコアリング基準設定

06

実装・定着(2ヶ月目以降)

プロンプト / AIアシスタント / AIエージェント / テンプレ等の実務資産を構築

07

定例MTG+チャット伴走

継続的な改善と定着を支援

3つのプラン

診断+個別相談で最適なプランをご提案します

全プラン共通

  • チャット伴走(LINE / Chatwork / Slack 等、柔軟に対応)24時間以内返信目安
  • 最新AI情報共有(御社に関係あるものだけ)
  • 1ヶ月目:初期設計(業務分解・優先順位設計)
  • AI実務資産の提供は原則2ヶ月目以降
  • 実務資産の件数は業務内容・複雑さに応じて決定します(件数より定着を優先)
Light
— 価格はお問い合わせください —
最低契約期間:3ヶ月
  • 定例MTG:月1回(Zoom・45分)
  • AI実務資産(プロンプト / テンプレート)の設計・整備
  • 最新AI情報共有(月1~2回)
  • AIアシスタント / AIエージェント設計(簡易・限定)
  • × 自動化/外部連携
Premium
— 価格はお問い合わせください —
最低契約期間:3ヶ月〜(内容に応じて)
  • 定例MTG:月3回相当
  • AI実務資産:業務に応じて複数並行
  • プロンプト / AIアシスタント / AIエージェント / テンプレ:すべて対応
  • 自動化/外部連携(業務内容に応じてツールを選定)
  • AIツール構築支援(技術知識不要)
  • AIリーダー育成支援:内包
SPECIAL PLAN

AIリーダー育成プラン

— 設計中 —

社内でAI活用が"完結する状態"を作る、内製化の集中支援。 推進役1名を、社内でAI活用を回せる状態に育てます。 定例(Zoom月2回)とチャットで伴走し、運用・改善・横展開まで進めます。

※ 料金・詳細は現在設計中です。ご興味のある方はZoom相談でご確認ください。

よくある質問

Q. AI未経験でも大丈夫ですか?
問題ありません。むしろゼロの方が正しい順序で設計できます。
Q. 契約期間の縛りはありますか?
最低3ヶ月です(初期設計→提供→運用調整の期間が必要なため)。
Q. 小規模企業でも効果は出ますか?
はい。少人数ほど改善が全体に響きやすいです。
Q. 相談だけでも大丈夫ですか?
まずは5分診断とZoom相談で現状を整理します。契約を迫ることはありません。
Q. 費用対効果はどれくらいですか?
月1~2件の業務改善で月10時間以上の削減が出た事例が複数あります。時給換算で月額を大幅に上回る効果が出ているクライアントが多いです。
Q. どのくらい準備や時間が必要ですか?
月1~2回の定例MTG(45~60分)が中心です。特別な準備資料は不要です。今の業務の話を聞かせてもらうところからスタートします。
Q. 途中でプランを変更できますか?
3ヶ月後の見直し時に変更可能です。Lightからスタートして成果が出た後にStandardへ上げるケースが多いです。

AIを「使う」のではなく、
AIが"業務の中にいる"会社へ。

まずは5分診断で、御社の現在地を確認しましょう。

無料AI活用優先度診断をはじめる

※ この場で契約をお願いすることはありません
診断後、Zoom個別相談をご予約いただけます